歴史・地理

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日本の地霊  著:鈴木博之

「人間の歴史は、土地の上に刻まれた営みの蓄積なのだ。」 近現代史を場所という視点から探るためのキーワード「地霊(ゲニウス・ロキ)」 土地、建築、街並みが語る声に耳を傾けるとき、...
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戦前昭和の猟奇事件  著:小池新

大正から昭和に入るころ、犯罪は現代と比べてひとつひとつが強烈な存在感を放っていました。 新聞や雑誌が競い合って報道し、読者もこぞって読み漁る・・・ 本書では、その発端ともいえる...
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ダ・ヴィンチ・コードの裏を語る 八咫烏  著:MASATOKI

序章 1:ダ・ヴィンチ・コードの罠 2:テンプルの「T」の暗号 3:カトリックの秘密 4:西側社会の特異性(民族の旗) 5:赤白の洞察に潜む闇 6:歴史のタブー 7:聖日の前...
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イラストで見る昭和の消えた仕事図鑑  著:澤宮優 / 平野恵理子

活弁士が紙芝居屋へ転身、貸本屋はいまのコンビニくらいあった、デマで会社をつぶす倒産屋。 激動の時代を支え、高度経済成長と合理化の末に消えていった数々の仕事の記録。 利便性と引き...
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知ってはいけない現代史の正体  著:馬渕睦夫

世界を操る「ディープステート」は、いかにして生まれたのか? 「誰が戦争を望み、利を得てきたか」 そこから、本当の歴史がみえてくる。 国際金融資本によって歴史はいかに都合よ...
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野蛮の言説 差別と排除の精神史  著:中村隆之

人類の長い歴史の中には、他者を蔑視し排除する言葉が常に存在していた。 コロンブスの新大陸発見、ダーウィンの進化論、ナチ・ドイツによるホロコースト、そして現代日本における差別意識ま...
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ホハレ峠 ダムに沈んだ徳山村 百年の軌跡  著:大西暢夫

日本最大のダムに沈んだ村、岐阜県徳山村の最奥の集落に、最後の一人になっても暮らし続けた女性(ばば)がいた。 奉公、集団就職、北海道開拓、戦争、高度経済成長、開発…… 時代を...
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米国人弁護士が「断罪」 東京裁判という茶番  著:ケント・ギルバート

日本を犯罪国家に仕立てた東京裁判史観から脱却せよ! 悪名高い極東国際軍事裁判は、裁いた連合国側、米国側の視点からはどうみえたのか、そしてその欺瞞を暴いていく。 また、もし「...
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東條英機 「独裁者」を演じた男  著:一ノ瀬俊也

敗戦の責任を一身に背負わされた東條英機。 しかし、その実像は、意外に知られていない。 日本の航空事情を知り尽くし、メディアを使った国民動員を実践した宰相は、なぜ敗れ去ったの...
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東京裁判 幻の弁護側資料 却下された日本の弁明  著:小堀桂一郎

東京裁判は、公正な裁判だったのか? 検察官や裁判長の裁量により却下処分にされ、歴史の闇に葬られてしまった膨大な弁護側記録から、清瀬一郎弁護人の冒頭陳述や、マッカーサー、グルー大使...
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教科書が絶対に教えない東京裁判 日本はこうして侵略国家にさせられた  著:吉本貞昭

大東亜戦争の真実と東京裁判の正体! この1冊で「東京裁判」のすべてがわかる! 教育・憲法・防衛・歴史認識など、戦後の日本が抱える問題のルーツは、すべてこの「東京裁判」にあっ...
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太平洋戦争の名将たち  著:歴史街道編集部

国力がはるかに勝る米国との戦争。 それは当然ながら、苛烈な戦闘と決死の覚悟を日本の将兵に強いた。 昭和から平成、そして令和に時代が変わった今でも、その「記憶」が消し去られる...
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本当は戦争で感謝された日本 アジアだけが知る歴史の真実  著:井上和彦

先の大戦で戦場となったアジアを歩くと、欧米諸国の植民地支配から解放してくれた日本に対する感謝の声が聞こえてきた。 タイ王国のククリット・プラモード元首相は、次のように書き記す。 ...
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パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか 天皇の島ペリリューでかくも勇敢に戦った日本軍将兵  著:井上和彦

じつはパラオは、第一次世界大戦後、大東亜戦争の終戦まで、日本の委任統治領であった。 そのため、今でも日用語として「オカネ」「ダイジョウブ」「ベンジョ」「デンワ」「チチバンド(ブラ...
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大東亜戦争は日本が勝った  著:ヘンリー・S・ストークス

「太平洋戦争」はアメリカの洗脳だった! この書は日本のプロパガンダではない、史実である! 日本よ 呪縛から解放されよ! ヘンリー・S・ストークス 来日50年の総集編 ...
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大東亜戦争写真紀行 ありがとう日本軍 アジアのために勇敢に戦ったサムライたち  著:井上和彦

百聞は一見にしかず。 日本国内や中韓など一部の国々からは、日本の「戦争責任」について問う声が数多く上がる。 だが、実際にかつての戦場を歩いてみれば、むしろ欧米諸国の植民地支...
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日本人なら「大東亜戦争」と呼ぼう!:「大東亜戦争」呼称の復活を!  著:小澤政治

私たち日本人は、“太平洋戦争”などと呼称して、このような国際的欺瞞にこれ以上“協力”することはないのです。 なれば我ら国民が、一般人が大勢として、あの戦争を「大東亜戦争」と呼称す...
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大東亜戦争 失われた真実 戦後自虐史観によって隠蔽された「英霊」の功績を顕彰せよ!  著:葛城奈海・奥本康大

英霊は「国家の犠牲者」なんかではない! 彼らは何に生命を懸けたのか? 戦争の末期。パラオ・ペリリュー島、アンガウル島、北マリアナ・サイパン島、テニアン島、フィリピン・レイテ...
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あの戦争を引き起こしたのはアメリカ人です。 アメリカ人として日本人に謝罪します。 歴史認識をめぐる海外の反応【大東亜戦争編】  著:歴史ニンシキガー速報

世界中でいまもなお猖獗をきわめる「反日プロパガンダ」 それがまき散らす嘘を暴くべく、そしてあの戦争の真実を世界に知らしめるべく、名もなき日本人たちが立ち上がった。 YouT...
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学校が教えてくれない戦争の真実  日本は本当に「悪い国」だったのか  著:丸谷元人

戦後も繰り返される、日本を「悪者」にするための宣伝。 いま私たちに求められているのは、決して感情的になることなく、常に相手に敬意を持ちながら、正々堂々と「事実」を主張すること。 ...
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なぜ日本は「大東亜戦争」を戦ったのか  著:田原総一朗

1924(大正13)年11月、最後の訪日を行なった中国独立の父と称される孫文は、神戸で“大アジア主義”を宣言した。 当時、アジアのほとんどの国は欧米の植民地となっており、日本と中...
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日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争  著:井上和彦

日本人よ、自分の国を愛しなさい! ●ラダ・ビノード・パール極東国際軍事裁判判事 同じ有色人種である日本が、北方の強大なる白人帝国主義ロシヤと戦ってついに勝利を得たという...
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インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実 大東亜戦争は侵略戦争ではなかった。  著:桜の花出版編集部

インドネシアが、オランダ植民地支配下の暗黒時代から独立を勝ち取った陰には、日本の大きな貢献があった。 戦時中、日本軍と深く関わったインドネシアの人々の証言から見えてくる、日本軍政...
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感染症の世界史  著:石 弘之

地上最強の地位に上り詰めた人類にとって、感染症の原因である微生物は、ほぼ唯一の天敵だ。 医学や公衆衛生の発達した現代においても、日本では毎冬インフルエンザが大流行し、世界ではエボ...
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47都道府県の歴史と地理がわかる事典  著:伊藤賀一

現在の都道府県制度ができたのは、1947年に施行された地方自治法。 だが、日本の地方行政区分の歴史は1300年以上前までさかのぼる。 変化に富んだ地形と気候、国vs.地...
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大東亜戦争秘録 日本軍はこんなに強かった!  著:井上和彦

帝国主義政策をとる日本が、無謀な拡大政策を採用し大惨敗を喫したとされる大東亜戦争。 こうした定説を明快に否定してくれるのが本書だ。 米軍との死闘を中心に、日本軍がいかに...
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人種差別から読み解く大東亜戦争  著:岩田温

近年、先の大戦をテーマにした書籍が多数発売されている。 「なぜ、日本人は戦争を選んだのか?」 そして 「日米開戦当時、なぜ多くの日本人が開戦を支持したのか?」を論じる書籍...
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昇る太陽 知られざる大東亜戦争とアジアの独立  著:三ツ森正人

これまでに多くの歴史家や識者が論じてきた太平洋戦争(大東亜戦争) だが、立場によってその主張が異なることから答えらしい答えは出ず いつしかぼんやりとした認識のまま、月日が流...
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「忠臣蔵」の決算書  著:山本博文

吉良邸討ち入りに費やされた軍資金は「約七百両」 武器購入費から潜伏中の会議費、住居費、飲食費に至るまで 大石内蔵助は、その使途の詳細を記した会計帳簿を遺していた。 上...
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消えた都道府県名の謎 意外と知らない「ふるさとの成り立ち」47の物語  著:八幡和郎

いまや一般常識となっている47都道府県。 地図を見ていると、県名と県庁所在地名が違う県や 各地域が独立しているように見える県など 不思議に感じる点が多々あるが その背景...
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