社会・政治

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日本の国会議員 政治改革後の限界と可能性  著:濱本真輔

国会議員への不信が高まっている。 1990年代以降の一連の政治改革を経ても、議員の活動・役割は見えにくい。 本書は、人材、選挙、政策形成、価値観、資金、国際比較など、あらゆる観点か...
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バカが隣りに住んでいる  著:勝谷誠彦

この国を脅かす国内外のバカたちを一刀両断! 日中・日韓関係が再び悪化するアジア情勢、東日本大震災、原発事故、解散総選挙・・・ などを通じた壮大なバカ群像を過激に論じる。 ...
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平等バカ  著:池田清彦

●完全な公平を求めるのは非現実的である ●平等バカの根っこにある「嫉妬羨望システム」 ●消費税は「広く公平に」課税されてなどいない ●平等に働いても賃金は不平等になる理不尽 ●平等な授...
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売国保守  著:森口朗

人前でだけ「愛国心」や「皇室」を強調する自称保守政治家が国会を跋扈している。 中国・韓国・北朝鮮への過剰な配慮や老人厚遇政策等を続けてきた自民党政治の悪政を糺す。 ...
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この国を滅ぼすバカとアカ  著:勝谷誠彦

自国を貶める瀕死のマスコミ&国内外のバカたちを一刀両断! ▼ 詳細はこちらから ▼ この国を滅ぼすバカとアカposted with ヨメレバ勝谷 誠彦 扶桑社 2016...
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ウクライナ人だから気づいた日本の危機  著:グレンコ・アンドリー

著者の祖国ウクライナは2014年にロシアに侵略された。 彼は日本に来て、国民の平和ボケと危機への無関心ぶりに驚き警鐘を鳴らしてくれた。 国際社会というのは厳しいもので、おとなしい平...
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亡国の危機  著:櫻井よしこ

真の保守よ、今こそ結集せよ。 なすべきことは、目の前にある。 コロナ禍で混乱を極める政治、無礼な隣国、そして激化する米中の覇権争い。 日本は今、戦後最大の“危機”の中...
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大下流国家 「オワコン日本」の現在地  著:三浦展

人口、GDP、賃金、論文数、ジェンダー平等、メディア。 あらゆる指標で停滞・衰退を隠せない日本。 世界での大きなプレゼンスがもはや過去のものになりつつある今、「普通の人々」...
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やさしくない国ニッポンの政治経済学  著:田中世紀

「政府は貧しい人々の面倒を見るべきか?」 これは、世界47ヵ国を対象にして、アメリカのピュー・リサーチ・センター(Pew Research Center)が2007年に行った調査...
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貧困パンデミック 寝ている『公助』を叩き起こす  著:稲葉剛

2020年来のコロナ禍は、女性や若者等の貧困問題を可視化させた。 長年、住居支援を中心に困窮者支援に取り組んできた著者が、コロナ禍の生活困難層への支援活動の記録を綴り、すべての人...
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時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか? 国会議員に聞いてみた。  著:和田靜香 / 小川淳也

50代、単身、フリーランス、お金なし。 さらにコロナ禍でバイトをクビに・・・ 最低賃金ライターと国会議員・小川淳也さんが繰り広げた“政治問答365日" ▼...
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リベラルという病  著:山口真由

人間への信頼、平等の理念にもとづくアメリカのリベラリズムが今、危機に瀕している。 政治や司法から、宗教観や家族観、性差や人種問題まで、伝統的コンサバティズムとの対立を繰り返してき...
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日本を前に進める  著:河野太郎

この本は、河野太郎という政治家が、これまで何をやってきたか、そして皆さんと一緒に、これからどのような国や社会をつくっていこうと考えているのか、その考えをまとめたものです。 記すの...
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絶望死のアメリカ 資本主義がめざすべきもの  著:アン・ケース / アンガス・ディートン

調査の過程で、中年の白人アメリカ人の自殺率が急速に増えていることがわかった。 驚いたことに、中年の白人の間で増えていたのは自殺率だけではなかった。 すべての死因による死亡率が...
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ミハイル・ゴルバチョフ 変わりゆく世界の中で  著:ミハイル・セルゲービッチ・ゴルバチョフ

1987年12月8日、米ソの間で中距離核戦力(INF)全廃条約が調印されて32年。 トランプの米国が条約破棄を表明し、翌年失効した。 「新冷戦の始まり」との声も聞かれる世界は...
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WHAT NEXT 次に何が起こるか? コロナ以後全予測  著:宮崎正弘

2022年まで数次感染が続く。 未曽有の世界大恐慌に遭遇。 「新しい生活様式」は生き延びる智恵。 デジタル人民元は次の「通貨ウィルス」 日本と世界の何がガラリと変...
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米中AI戦争の真実  著:深田萌絵

5G通信で世界のビッグデータ収集を企む中国はAI開発に参戦、情報覇権を狙う。 追い詰められたアメリカは量子コンピューターで起死回生を図れるのか? 日本の技術力がこのAI戦争の...
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なぜ日本の「正しさ」は世界に伝わらないのか  著:桒原響子

尖閣諸島や竹島などを巡る領土問題、慰安婦や徴用工などに関する歴史認識にまつわる問題を巡り、中国や韓国は米国を中心とした国際社会で「反日宣伝」を繰り広げている。 日本は「正しい姿」を...
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冷徹と誠実 令和の平民宰相 菅義偉論  著:財部誠一

2020年9月、菅義偉氏が第99代内閣総理大臣に選出された。 官房長官時代に「令和おじさん」と親しまれた一方、いまだその人間性や国家観がわからない、という向きもある。 本書は...
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喧嘩の流儀 菅義偉、知られざる履歴書  著:読売新聞政治部

「菅さんからけんかを売られた」 「菅は虚像が大きくなりすぎている」 コロナ禍における官邸・自民党内での権力闘争、日本学術会議「任命拒否」の舞台裏から、日々の政治信条までを徹底...
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これがロスチャイルドが知って隠したマネーシステムの全貌だ  著:安部芳裕

ブロックチェーンによる金融大激変などの最新新情報を追加して復刻! 『全部わかった!国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ』の完全新装版! ◯ ワクチン、予防接種の隠された意図...
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中国人の世界乗っ取り計画  著:河添恵子

移民国策×カネ×無法の三拍子でパワー全開の中国人が、世界中で暴れている。 決して地域に馴染もうとしない、義務なき権利を主張する「傲慢で不誠実で無責任」な彼らの“生態”を報告する。 ...
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日本人が知らない洗脳支配の正体  著:高山正之 / 馬渕睦夫

●アイゼンハワーの功績、ルーズベルトの大罪 ●アメリカの大統領候補を決めるのは国民ではなくキングメーカー ●ジャーナリストに「言論の自由」がないのは常識 ●北方4島をプ...
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世界のスパイから喰いモノにされる日本 MI6、CIAの厳秘インテリジェンス  著:山田敏弘

イラン事変、ゴーン騒動、ヤバすぎる世界情勢の中、米英中露韓が仕掛ける東アジア諜報戦線の実態を徹底取材!  「007」で知られるMI6の元幹部スパイをはじめ世界100人のインテリジェ...
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3年後に世界が中国を破滅させる  著:島田洋一

ボルトン回顧録をどう読むか。 中国排除、コロナ、暴動、民主党躍進、大混乱のアメリカで「今」なにが起きているのか。 日本は親中国家として滅びるのか。 国際政治学者が世界「...
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国難の正体  著:馬渕睦夫

世界はハルマゲドンに向かっている!? ウクライナ危機はハルマゲドンに向かうのか。 ウクライナ危機をめぐる今日の世界情勢を予言した『国難の正体』を、再編集した新書版にて刊行。 ...
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AFTER SHARP POWER(アフター・シャープパワー)米中新冷戦の幕開け  著:小原凡司 / 桒原響子

ファーウェイやTZEなど中国企業に対する制裁、チャイナウォッチなど中国メディアへの警戒感の高まり、孔子学院の閉鎖、中国人留学生の締め出し。 いま米国では、中国が親中派を増やす世論工...
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韓国のデマ戦法  著:室谷克実

心理戦団のサイバー攻撃、反日詐欺ビジネス、韓国文化の押し売り、日韓マスコミの連携プレー、嘘が燃え上がるカラクリを徹底追及。 韓流炸裂のレーダー照射事件、旭日旗排撃が燃え上がるまで、...
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不安を煽りたい人たち  著:上念司 / 篠田英朗

日本のコロナ対策は、ほぼほぼベストだった (「煽り系専門家」を大量動員したメディア/「日本モデル」を支えた英雄たち ほか) 「コロナ」騒動に踊る人たち (感染症の権威・押谷仁教...
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リスクの正体 不安の時代を生き抜くために  著:神里達博

新型コロナウイルスの脅威、相次ぐ豪雨災害、首都直下地震の恐怖…… リスク社会化した現代日本において、私たちの日常生活はさまざまな「リスク」「不安」「恐怖」に囲まれている。 こ...
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