ウクライナ人だから気づいた日本の危機  著:グレンコ・アンドリー

社会・政治
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[内容紹介]

著者の祖国ウクライナは2014年にロシアに侵略された。

彼は日本に来て、国民の平和ボケと危機への無関心ぶりに驚き警鐘を鳴らしてくれた。

国際社会というのは厳しいもので、おとなしい平和国家であっても、凶暴な他国から攻撃されることがあります。

ここまで似た状況にあるウクライナと日本は、同じ結末にたどり着く危険性が十分にあると思います。

ウクライナに対して用いられたロシアの共産主義的手法は、今、中国によって日本に対して用いられています。

その最も顕著な例が沖縄と尖閣諸島です。

沖縄は第二のクリミアになりかねません。


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