教科書が絶対に教えない東京裁判 日本はこうして侵略国家にさせられた  著:吉本貞昭

歴史・地理





[内容紹介]


大東亜戦争の真実と東京裁判の正体!

この1冊で「東京裁判」のすべてがわかる!

教育・憲法・防衛・歴史認識など、戦後の日本が抱える問題のルーツは、すべてこの「東京裁判」にあった!



勝者が敗者を裁くことはまちがっている。

――アメリカ側弁護人・ファーネス大尉



私は証人たちの皇室に対する気づかいと尊敬の念、および自己の立場を主張する際の真面目さと誠実さに、しばしば心を打たれた。

――ウエッブ裁判長



まず東京裁判は法的に成立しない。
また日本がおこなった戦争は自衛戦争である。
被告たちは全員無罪である。

――印度代表・パール判事



真珠湾攻撃が殺人行為であるとするならば、広島、長崎に原子爆弾を投じた者も、刑事上の責任を負わねばならないはずである。
私は、原子爆弾を投じよと命じた参謀長の名前も知っている。
これを許可した大統領の名前も知っている。

――アメリカ側弁護人・ブレークニー少佐


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