戦前昭和の猟奇事件  著:小池新

歴史・地理
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3.5

[内容紹介]

大正から昭和に入るころ、犯罪は現代と比べてひとつひとつが強烈な存在感を放っていました。

新聞や雑誌が競い合って報道し、読者もこぞって読み漁る・・・

本書では、その発端ともいえる、「鬼熊事件」(一九二六年)を皮切りにして、合わせて9つの事件とその報道の顛末を紹介します。


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