ホハレ峠 ダムに沈んだ徳山村 百年の軌跡  著:大西暢夫

歴史・地理





[内容紹介]


日本最大のダムに沈んだ村、岐阜県徳山村の最奥の集落に、最後の一人になっても暮らし続けた女性(ばば)がいた。

奉公、集団就職、北海道開拓、戦争、高度経済成長、開発……

時代を超えて大地に根を張り生きた理由とは。

足跡をたどり出会った人たちの話から見えてきた、胸をゆさぶられる民衆の100年の歴史。


▼ ご購入はこちらから ▼

0
タイトルとURLをコピーしました