坂の途中の家  著:角田光代

小説






[内容紹介]


最愛の娘を殺した母親は、私かもしれない。

刑事裁判の補充裁判員になった里沙子は
子どもを殺した母親をめぐる証言にふれるうち
いつしか彼女の境遇にみずからを重ねていくのだった・・・



▼ ご購入はこちらから ▼

0
タイトルとURLをコピーしました