人殺しの息子と呼ばれて  著:張江泰之

ノンフィクション





[内容紹介]


悲しい過去を背負いながら、彼はいかに生きたか。

殺人者の息子に生まれた25年の人生とは?

凄絶ゆえに当時報道も控えられた「北九州連続監禁殺人事件」

その加害者の長男が「音声加工なし」で事件のありさまや、その後の苦悩の人生を語り、全国的な反響を呼んだ。

彼の人生を支えた後見人への取材などを加え、番組プロデューサーがこのたび完全書籍化。


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