火口のふたり  著:白石一文

小説






[内容紹介]


私、賢ちゃんの身体をしょっちゅう思い出してたよ・・・

挙式を控えながら
どうしても忘れられない従兄賢治と一夜を過ごした直子。

出口のない男女の、行きつく先は?

不確実な世界の極限の愛を描く恋愛小説。



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