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生きてさえいれば  著:小坂流加

小説
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[内容紹介]

「生きていなくちゃ、悲しみや絶望は克服できないのよ。」

大好きな叔母・春桜(はるか)が宛名も書かず大切に手元に置いている手紙を見つけた甥の千景(ちかげ)

病室を出られない春桜に代わり、千景がひとり届けることで春桜の青春の日々を知る。

春桜の想い人(秋葉)との淡く苦い想い出とは?

多くの障害があった春桜と彼の恋愛の行方と、その結末は?


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