掟上今日子の色見本 忘却探偵  著:西尾維新

小説
スポンサーリンク
スポンサーリンク







4.5

[内容紹介]


「掟上今日子は預かった。返して欲しければ、十億円用意しろ」

置手紙探偵事務所唯一の従業員・親切守が受けた、突然の脅迫電話。

天涯孤独の忘却探偵を救い出せるのは自分だけ。

今日子さんのような推理力はもたないけれど
彼には今日子さんとの「記憶」がある。

手探りで捜査を開始する守。

一方、今日子さんは犯人のもとで目を覚まして・・・

純白の置手紙探偵事務所VS. 漆黒の誘拐犯。

頭脳戦の結末は!?



▼ ご購入はこちらから ▼

 
タイトルとURLをコピーしました