反日種族の常識  著:室谷克実

社会・政治





[内容紹介]


どこまでタガが外れてしまうのか?

本書はすべて、韓国メディアが報じた驚愕の事件や出来事で構成されています。

日本のテレビや新聞は直視したがらない、隣国のありのままの実態をまとめました。

「韓国に関しては、事実であっても書いてはいけないことがある」と自制しているうちは、文在寅政権の暴走は止まらないでしょう。

反日が常態になりすぎて、日本に対してどんな無法も許されてしまう国とは、関係を見直すしかないのかもしれません。

・今も奴隷がいる
・人糞を投げつけてくる
・不衛生大国
・赤ん坊輸出大国
・病名は憤怒調節障害
・自営業者大国、貧困のブラックホール
・開き直る泥棒族
・「旭日旗狩り」の実態
・反日ガラパゴス国家の反日教育
・ここまで劣化した反日
・韓流は対外愚民化政策
・乗ってはいけない航空機
・恐怖の高速鉄道
・汚染水を垂れ流すケンチャナヨ原発
・韓国海軍の笑えない現実
・美容整形する弱軍弱兵
・地に堕ちた「外交王」
・不買運動で困るのは韓国だけ


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