東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる 著:兵頭二十八 社会学 2017.10.132021.07.07 社会学 おすすめの書籍 [本ページはプロモーションが含まれています] [内容紹介] 北朝鮮の金正恩は 核兵器と大陸間弾道ミサイルの開発に血道を上げ 体制を維持しようとする。 また経済崩壊に直面する中国では 国民の怒りを外に向けるためだけに対外強攻策を採る。 狂った独裁者たちが、その狙いを日本に向けたとき 果たしてこの列島は、どのような惨禍を受けるのか? 意外と小さな被害に、全日本人が驚嘆する結末! ▼ 詳細はこちらから ▼ 東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなるposted with ヨメレバ兵頭 二十八 講談社 2017年10月05日 楽天ブックス楽天koboKindle 紀伊國屋書店 ebookjapan