愛国論  著:田原総一朗・百田尚樹

社会学





[内容紹介]


『永遠の0』の宮部久蔵、『海賊とよばれた男』の国岡鐡造に込められた国を想う気持ちとは?

大東亜戦争から戦後の自虐史観、そして現在の嫌中嫌韓問題まで、日本人の国への想いがどう変遷してきたのか。

そして今後どうなっていくのか。

ベストセラー作家、百田尚樹と国民的ジャーナリスト、田原総一朗が正面から大胆に論じていく。

・『永遠の0』は右翼にも左翼にも叩かれる
・大東亜戦争に正義はあったか?
・日本人にとっての天皇という存在自虐史観はなぜ蔓延したのか?
・慰安婦像にみるお粗末な日本の情報戦略
・朝日新聞は「反日」なのか?「無能」なだけか?


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