ひとまず、信じない 情報氾濫時代の生き方  著:押井守

社会学





[内容紹介]


世界が認める巨匠がおくる7つの幸福論。

ネットが隆盛し、フェイクニュースが世界を覆う時代、何が虚構で何が真実か、その境界線は曖昧である。

こういう時代だからこそ、与えられた情報をひとまず信じずに、自らの頭で考えることの重要さを著者は説く。

幸せになるために成すべきこと、社会の中でポジションを得て生き抜く方法、現代日本が抱える問題についても論じた、押井哲学の集大成とも言える一冊。


▼ ご購入はこちらから ▼

0
タイトルとURLをコピーしました