日中戦争の「不都合な真実」 戦争を望んだ中国 望まなかった日本 著:北村稔・林思雲 歴史・地理 2018.08.122021.07.06 歴史・地理 おすすめの書籍 [本ページはプロモーションが含まれています] [内容紹介] 日中戦争は“日本の侵略戦争”とされてきた。 しかし、史料を丹念にひもとくと 知られざる実相が見えてきた。 日本が中国との和平工作を何度も試みてきたこと 中国では日本との主戦論が圧倒的だったこと そして両国の背後でドイツが暗躍していたこと。 次々と明らかにされる「真実」に 読者は歴史認識の再構築を迫られるに違いない。 近現代史を塗りかえる画期的論考。 ▼ 詳細はこちらから ▼ 日中戦争の「不都合な真実」 戦争を望んだ中国 望まなかった日本posted with ヨメレバ北村稔/林思雲 PHP研究所 2014年09月01日 楽天ブックス楽天koboKindle 紀伊國屋書店 ebookjapan