[当サイトはアフィリエイト広告を利用しています]
PR

人間がいなくなった後の自然  著:カル・フリン / 木高恵子

教養・教育
[本ページはプロモーションが含まれています]






[内容紹介]

戦争の緩衝地帯、かつての産業の衰退地、放射能汚染地域、災害跡地。

人間が見捨てた土地は、実際にはリセットされた大地で自然が新しい環境として遷移し、地球上のほかのどのエリアとも異なる豊かな場所となっていた。

世界中の荒廃し果てた土地を訪ね、自然の回復・新生の実態を追った、人間中心主義以降の時代の、環境人文学の最先端を行く野心作。


▼ 詳細はこちらから ▼