なぜ私は韓国に勝てたか 朴槿惠政権との500日戦争  著:加藤達也

社会・政治






[内容紹介]


「人治主義」
「情治主義」
「反日無罪」…。

かの国は法治国家ではない。

朴槿惠大統領への名誉毀損罪で起訴された
産経新聞の加藤前ソウル支局長。

2015年末、ソウル中央地裁は
「無罪判決」を下しました。

なぜ、ソウル中央地検は公権力に
不都合な記事を書いた外国人特派員を
刑事訴追するという暴挙に出たか。

背後に何があったのか。

また、なぜ彼は韓国に勝つことができたのか。

当事者による初の手記を緊急出版。

“暗黒裁判”の裏側を
すべて明らかにした衝撃の一冊です。



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