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「ふつうの家族」にさようなら  著:山口真由

ノンフィクション
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[内容紹介]

“ふつう”を押し付けられたくない私は、”多様性”を押し売りしたいわけでもない。

新しく生まれつつあるマジョリティの側にまわって、「空気を読まない」古臭い奴らをつるし上げたいわけじゃない。

これからの時代、私たちがすべきことは”違い”をあぶりだすことじゃなくて、”同じ”を探しにいくことなんじゃないか。

家族のあり方が変わってもなお、昔と変わらない普遍的ななにかをその真ん中のところに見つけにいくことじゃないかと、私は思うようになった。


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