目の見えない人は世界をどう見ているのか  著:伊藤亜紗

医学・薬学
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[内容紹介]

私たちは日々、「五感」視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚からたくさんの情報を得て生きている。

中でも視覚は特権的な位置を占め、人間が外界から得る情報の8~9割は視覚に由来すると言われている。

では、私たちが最も頼っている視覚という感覚を取り除いてみると、身体は、そして世界の捉え方はどうなるのか?

視覚障害者との対話から、〈見る〉ことそのものを問い直す、新しい身体論。


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