涼宮ハルヒの憂鬱  著:谷川流 / いとうのいぢ

ライトノベル
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3.0

[内容紹介]

「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」

入学早々、ぶっ飛んだ挨拶をかましてくれた涼宮ハルヒ。

そんなSF小説じゃあるまいし……と誰でも思うよな。

俺も思ったよ。

だけどハルヒは心の底から真剣だったんだ。

それに気づいたときには俺の日常は、もうすでに超常になっていた。

第8回スニーカー大賞〈大賞〉受賞作、ビミョーに非日常系学園ストーリー!


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