大東亜戦争で日本はいかに世界を変えたか  著:加瀬英明

歴史・地理






[内容紹介]


大東亜戦争は敗戦ではなかった!

人類にとって二十世紀における最大の出来事は
人間の価値を肌の色で分けていた
カラーラインが消滅したことである。

日本人は「自存自衛」
そして「人種平等の理想」のために戦い
その結果として、人種差別の歴史に終止符を打った。

肌の色が違うがために
辱められ惨めな境遇を強いられていた民が
日本の働きによって重い鎖から解き放たれた。

大東亜戦争は世界史上の転換点である。

国家としては日本は敗れたのかもしれない。

しかし、いまある世界を創ったのは
まぎれもなく日本人なのだ。



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