魂の退社 会社を辞めるということ  著:稲垣えみ子

エッセイ






[内容紹介]


著者が選択したのは、会社を辞め
電気代200円で暮らす清貧生活だった。

しかし
著者はかつてないほど希望に満ちていると書く。

日々がなにより新しい。

それは「お金」や「会社」から
自由になったことで得たものだ。

会社とは、お金とは、人生とはなにかを問う。

笑って泣けて考えさせられて
最後に元気が出る本!



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