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ひとりも、死なせへん。 〜コロナ禍と闘う尼崎の町医者、551日の壮絶日記〜  著:長尾和宏

ノンフィクション
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[内容紹介]

本当の敵は、ウイルスではなくて人間なんじゃないか。

「指定感染症2類相当から5類へ!」

「イベルメクチンを開業医の武器に!」

「ステイホームで高齢者を閉じ込めて認知症を悪化させている!」

何か提案をするたび、「町医者のくせに」と叩かれ、おかしな医者だと指さされた。

しかしこの人間が地域を守り、多くのコロナ患者を救ったのは、まぎれもない事実である。

僕がこの1年半以上言い続けたことが、ようやく実現に向って動き出す。

すぐに変わるとは思えない。

だけど、これからも言い続ける。

コロナでもう、ひとりも、死なせたくない。

ひとりも、死なせへん。

そのために僕は、もう少しだけ町医者として頑張ろう。


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