新しい道徳 「いいことをすると気持ちがいい」のはなぜか  著:北野武

生き方・人生論






[内容紹介]


時代を作る人は、いつだって古い道徳を打ち壊してきた。

誰かに押しつけられた道徳ではなく
自分なりの道徳で生きた方がよほど格好いい。

自分なりの道徳とはつまり
「自分がどう生きるか」という原則だ。

今の大人たちの性根が据わっていないのは
道徳を人まかせにしているからだ。

それは、自分の人生を人まかせにするのと同じことだと思う。



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