なんで僕に聞くんだろう。  著:幡野広志

倫理学
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[内容紹介]


「家庭のある人の子どもを産みたい」
「親の期待とは違う道を歩きたい」
「いじめを苦に死にたがる娘の力になりたい」
「ガンになった父になんて声をかけたらいかわからない」
「自殺したい」
「虐待してしまう」
「末期がんになった」
「お金を使うことに罪悪感がある」
「どうして勉強しないといけないの」
「風俗嬢に恋をした」
「息子が不登校になった」
「毒親に育てられた」
「人から妬まれる」
「売春がやめられない」
「精神疾患がバレるのが怖い」
「兄を殺した犯人を、今でも許せない」

なぜ彼らは、誰にも相談できない悩みを、余命数年の写真家に打ち明けるのか?

人生相談を通して「幡野さん」から届く言葉は、今を生きるすべての人に刺さる”いのちのメッセージ”だ。


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