赤めだか  著:立川 談春

エッセイ






[内容紹介]


17歳で天才落語家・立川談志に入門。

両親の反対により新聞配達をしながら
「上の者が白いと云えば黒いもんでも白い」
世界での落語家前座修業が始まる。

三日遅れの弟弟子は半年で廃業。

なぜか築地市場で修業を命じられ
一門の新年会では兄弟子たちがトランプ博打を開帳し
談志のお供でハワイに行けばオネーサンに追いかけられる……。

様々なドタバタ、試練を乗り越え
談春は仲間とともに二ツ目昇進を目指す!

「今、最もチケットの取れない落語家」
の異名を持つ立川談春のオリジンがここに!



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