人工知能は私たちを滅ぼすのか 計算機が神になる100年の物語 著:児玉哲彦 コンピュータ・IT 2019.07.092021.07.04 コンピュータ・IT おすすめの書籍 [本ページはプロモーションが含まれています] [内容紹介] 人工知能は人類の敵か?味方か? 今日、インターネットやスマートフォンの登場を超えるパラダイムシフトが 人工知能の技術で起きています。 ・人工知能はどこまで賢くなるのか? ・私たちの暮らしや働き方はどう変わるのか? もしかしたら、人工知能はいずれ人間には制御できなくなって 『ターミネーター』のように人類を滅ぼすのではないか? そのような不安がSFの絵空事ではなく、現実味を帯びてきています。 本書は人工知能がどのように実現し、この先何を変えるのかを テクノロジーと人間の関係をデザインするITの専門家が 100年にわたるコンピューターの進化の物語を読み解きながら 2030年に実現する世界と、その先に訪れる未来を描いた1冊です。 ▼ 詳細はこちらから ▼ 人工知能は私たちを滅ぼすのかposted with ヨメレバ児玉哲彦 ダイヤモンド社 2016年03月17日 楽天ブックス楽天koboKindle 紀伊國屋書店 ebookjapan +1