正義の天秤  著:大門剛明

小説
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3.5

[内容紹介]

名門・師団坂法律事務所。

しかし創設者を喪って以来、事務所の経営は下降の一途。

創設者の娘で弁護士の芽依は、助っ人として、元医師で弁護士の鷹野和也を海外から招聘する。

ほっとした矢先、鷹野は事務所を「診断」し、無能な弁護士を「切除」すると宣言。

しかも死刑求刑不可避な裁判で、死刑を回避すると言い出し、交差点に突っこんで死傷者を出した男の弁護に挑む。

新時代を切り拓く、絶対的に面白いリーガル・ミステリー。


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