裁判所の正体 法服を着た役人たち  著:瀬木比呂志・清水潔

ノンフィクション





[内容紹介]


原発差止め判決で左遷。

国賠訴訟は原告敗訴決め打ち。

再審決定なら退官覚悟……!

最高裁を頂点とした官僚機構によって強力に統制され、政治への忖度で判決を下す裁判官たち。

警察の腐敗を暴き、検察の闇に迫った『殺人犯はそこにいる』の清水潔が、『絶望の裁判所』の瀬木比呂志とともに、驚くべき裁判所の荒廃ぶりを抉り出す。


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