大東亜戦争 失われた真実 戦後自虐史観によって隠蔽された「英霊」の功績を顕彰せよ!  著:葛城奈海・奥本康大

歴史・地理





[内容紹介]


英霊は「国家の犠牲者」なんかではない!

彼らは何に生命を懸けたのか?

戦争の末期。パラオ・ペリリュー島、アンガウル島、北マリアナ・サイパン島、テニアン島、フィリピン・レイテ島、そして沖縄……

〝水漬く屍〟〝草むす屍〟となった防人たちを慰霊、顕彰する。

「日本兵とは二度と金輪際、戦いたくない」と米兵に思わせた英霊たちの精神・戦いぶりが戦後の日本を守ってきた。
──葛城奈海

「英霊を二度死なせてはならない」一度は肉体の死、二度目は記憶から忘れ去られる死。
──奥本康大

「GHQによる洗脳」で“犬死”と思いこまされた彼らの名誉を回復することこそ、国家を護るために散華された彼らの恩に報いることになるのである。


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