生きる どんなにひどい世界でも  著:茂木健一郎・長谷川博一

人文・思想人生論・教訓






[内容紹介]


「一人で死ねばいい」そんな言葉が飛び交う今に送る一冊。

生きづらさの正体は何なのか。

現代社会の病理はどこにあるのか。

脳科学者と臨床心理学者の対話と考察から、「いのち」が動きはじめ「世界の見え方」が変わります。







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