大東亜戦争肯定論  著:林房雄

歴史・地理






[内容紹介]


戦争を賛美する危険な暴論か?
敗戦恐怖症を克服する叡智の書か?

幕末から終戦までを「東亜百年戦争」として捉えた視点は
歴史の連続性という重要な見方を示唆しながら、禍々しい光を放ってやまない。

論壇を震撼させた「禁断の論考」の真価を現在に問う!







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