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社内政治の教科書  著:高城幸司

ビジネス・経済
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[内容紹介]


本書でいう「社内政治」とは、「社内の意思決定において調整力・影響力を発揮する活動」のこと。

「ビジネスは合理性だ。社内政治なんてムダ」などと経営する人が多いが、どんな組織にも必ず「政治」はあり、そのなかで「調整力・影響力」を発揮できなければ、「組織を動かすこと」=「仕事」はできない。

特に、「課長」になってからの仕事の中核は社内政治と考えたほうがいい。

部下をまとめ上げながら、社内権力構造の最下位の立場で、自分の課にとって有利な状況を生み出し、課の仕事を成功に導かなければならないからだ。

現場の仕事に集中すればよい一般社員とは、明確に違う職種であることを認識する必要がある。

そこで本書では、リクルートで激しい社内政治を経験し、独立後は人事コンサルタントとして、数多くの会社の社内力学を観察するとともに、そこで働く管理職の本音に触れてきた著者が、事例を豊富に紹介しながら「社内政治」を生き抜く知恵をまとめた一冊。

私心なく、公明正大に、仕事と人に向き合うという基本をしっかり押さえつつ、「派閥との付き合い方」「権力者を味方につける方法」など、実践的なノウハウを伝授するサラリーマン必読の「教科書」



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